苔むした庭と縁側のある古い平屋 庭に面した木の縁側と畳の部屋 庭を眺める畳の部屋で、お茶を囲んで話す三人 縁側にマットを敷き、庭を眺めながらからだをほぐす女性

田舎の平屋で、ちいさなヨガ教室

からだに、かえる。
じぶんに、かえる。

すって はいて

円にあわせて、ひと呼吸

ABOUT KAERU

ちゃんとするより、
感じることから。

平屋ヨガ かえるが、大切にしたいこと。

気づけば、いつも誰かのために。頭で考えることが多くて、自分のカラダは、後回しになっていませんか。

「かえる」は、カラダの使い方や触れ方を学びながら、自分の感覚と、もう一度出会うヨガ教室です。

ポーズの形より、いま、どう感じるか。自分の手でそっと触れて、呼吸して、動いてみる。その小さな気づきを、毎日の暮らしへ。

自分が少し好きになる。明日が少し楽しみになる。そんな時間を、田舎の平屋で一緒につくりたい。

WHAT WE CHERISH

自分を知る、
三つの入り口。

形をまねるだけで終わらない。カラダから始まる、小さな発見を大切に。

01

感じて、動く。

足の裏、背骨、肩の動き。いつものカラダも、使い方を変えると違って感じる。無理のない動きから、自分の可能性を探します。

カラダの使い方 / 可能性に気づく

02

触れて、聴く。

自分の手のひらで、そっとカラダに触れる。温かさ、呼吸、力の入り方。触れ方を学びながら、いまの自分の声に耳を傾けます。

触れ方を学ぶ / 感覚を育てる

03

ゆるんで、かえる。

誰かと比べず、今日の自分にちょうどいいところへ。できたことも、できなかったことも、そのまま受け止める時間です。

自分を思い出す / 自分が好きになる

障子から光が入る畳の和室

場所

障子ごしの光と、
畳のにおいの中で。

教室は、田んぼと山に囲まれた築[築年数]年の平屋。スタジオの鏡も音楽もありません。聞こえるのは、風と鳥の声と、自分の呼吸だけ。

レッスンのあとは、縁側で一服。

クラスのあとは縁側でお茶をどうぞ。急いで帰らなくて大丈夫です。からだに起きた変化を、ゆっくり味わってからお帰りください。

庭から縁側をこえて部屋へ駆けこんでくる白い犬

クラス

少人数で、ひとりひとりに目を配って

朝のヨガ

朝日の入る部屋で、からだを目覚めさせる時間。

[曜日] [時間]
定員 [人数]名 / [料金]円

からだの使い方クラス

立ち方・座り方・歩き方を、ていねいに見直します。

[曜日] [時間]
定員 [人数]名 / [料金]円

夕暮れのやすらぎヨガ

一日をおえて、呼吸とともにほどけていく時間。

[曜日] [時間]
定員 [人数]名 / [料金]円

はじめての方、からだの硬い方、ヨガが初めての方も大歓迎です。
マットの貸し出しもあります。

アクセス

平屋ヨガ かえる

[住所]
[最寄り駅]から車で[分数]分
駐車場 [台数]台あり

[地図]
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まずは一度、
深呼吸をしにきてください。

体験レッスン [料金]円 / ご予約はLINEまたはメールで